明治×浅草花やしき コラボレーション第二弾明治の菓子復刻版パッケージが花やしきをジャック再び

株式会社花やしき(東京都台東区、代表取締役社長 西川 豊史)が運営する日本最古の遊園地「浅草花やしき」は2022年6月22日(水)~7月4日(月)までの期間、株式会社 明治(代表取締役社長:松田 克也)とコラボキャンペーンを実施いたします。

今回のコラボレーションは、今年3月に第一弾として、発売60周年を迎えた「アーモンドチョコレート」と、江戸時代末期1853年(嘉永6年)に開園した日本最古の遊園地として長く親しまれている「浅草花やしき」との親和性から実現しました。
今回は第二弾として前回も登場した「アーモンドチョコレート」と「マカダミアチョコレート」を始め、「マーブルジャンボ」「チョコベビージャンボ」「コーヒービートジャンボ」「ヘーゼルナッツチョコレート」「果汁グミぶどう」「コーラアップ」などの全8種類の復刻版パッケージを「浅草花やしき」にて販売します。
その他にも復刻版パッケージをイメージしたフォトスポットの設置、各種復刻版パッケージ商品の展示などを行います。
前回よりも復刻版パッケージの種類が増えたことによって、さらにレトロ×レトロが生み出す懐かしくて可愛い世界観の「明治」×「浅草花やしき」のコラボレーションをお楽しみください。

概要
開催期間:2022年6月22日(水)~7月4日(月)
開催場所:浅草花やしき及び花やしきエンターテインメント通り
営業時間:10:00~18:00(天候により変動あり) ※最終入園は閉園30分前
期間中休園日:2022年6月28日(火)
▼特設サイト
https://hanayashiki-event.com/info/1581

※掲載内容は予告なく変更・中止になる場合がございます。予めご了承ください。

【フォトスポット】
1:浅草花やしき
(1)  「マルハナ縁日」にある丸花マークの提灯が並んだフォトスポットと「まとあて」コーナーが明治の復刻版パッケージ仕様になって登場です。提灯は復刻版パッケージが全ラインナップ勢揃いです。

(2)  「マルハナ縁日」の前にあるパラソルテーブルが「アポロ」仕様となります。

(3)  ビックリハウス横の柱が「マーブルチョコレート」と「コーヒービート」の復刻版パッケージ仕様となります。

2:花やしきエンターテインメント通り
(1)  前回も好評だった巨大「アーモンドチョコレート」が登場です。巨大なパッケージの中に入って写真撮影ができるフォトスポットです。

(2)  丸花マークが人気のフォトスポットに歴代の「ミルクチョコレート」パッケージ仕様となります。前回も登場したレトロな看板も再登場します。

【エンジョイカウンターでの販売】
園内のお土産店にて明治の復刻版パッケージの販売を実施します。
数量限定のため、なくなり次第終了となります。

【マルハナ縁日での景品登場】
マルハナ縁日のゲーム「まとあて」の景品として明治の復刻版パッケージが登場します。
料金:まとあて(1回…弾8発)500円

■明治復刻版商品
ここ数年続いているレトロブームは2021年に加速し、昭和・平成レトロ商品の市場は拡大しています。このたび、親子二世代・三世代と長く愛用いただいている当社のロングセラーブランドの復刻版デザイン商品を4月に期間限定発売しました。第二弾として発売当初のパッケージデザインを使用した「マーブルジャンボ復刻版」「チョコベビージャンボ復刻版」「コーヒービートジャンボ復刻版」「アーモンドチョコレート復刻」「マカダミアチョコレート復刻」「ヘーゼルナッツチョコレート復刻」「果汁グミぶどう復刻」「コーラアップ復刻」を2022年6月21日より全国にて、期間限定で発売します。

明治お菓子復刻デザインパッケージサイトURL:https://www.meiji.co.jp/products/brand/fukkoku/

■浅草花やしき
江戸時代末期1853年(嘉永6年)に開園した日本最古の遊園地「浅草花やしき」。人気の「ローラーコースター」をはじめ、さまざまなアトラクションと縁日コーナー、飲食店舗などが所狭しと立ち並び、浅草観光の1つとして幅広い世代の方に親しまれています。2022年8月7日に開園170年目を迎えます。

※浅草花やしきの利用には入園料が必要となります。

【新型コロナウイルス感染症予防策について】
浅草花やしきは、政府の新型コロナウイルス感染対策の基本対策方針を踏まえて作成された「遊園地・テーマパークにおける新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」に則り、お客さまと従業員の健康と安全を最優先に努めて営業を行っております。
▼営業方法に関するお知らせ
https://www.hanayashiki.net/archives/8778
※新型コロナウイルス感染症対策に関するルールは状況により変更になる場合がございます。